もしもシミュレーション

その一手の先を、
数字で見よう。

「もう1人、採用したら?」
あなたの帳簿をもとに、AIが経営の「もしも」を試算。

初年度無料クレジットカード登録不要

気になる「もしも」を、選んでみる。

サンプル

WHAT IF

もし、社員をもう1人採用したら?

人件費を月50万円追加。売上は現状を維持。

採用後の固定費を踏まえて、売上を増やすタイミングも検討できます。

6か月後の手元資金1,200万円

現状維持と比べて −300万円

現状維持もしもの場合
現在6か月後

架空のデータによる試算例です。実際の画面・結果とは異なります。

試算の前提を見る

現在の手元資金1,800万円、月次収支−50万円を共通の前提としています。選択した条件が6か月間続くものとして計算しています。

FROM RECORDS TO NEXT STEPS

いつもの帳簿が、
次の一手のヒントに。

知りたいことを、普段の言葉で。
数字の変化を見ながら、次の選択を考えられます。

KOZOTAI — もしもシミュレーション

表・グラフ・文章で試算結果を確認できるKOZOTAIのレポート画面
実際のレポート画面
  1. 01

    帳簿を、そのまま出発点に

    KOZOTAIに蓄積したデータをもとに試算。

  2. 02

    変化が、ひと目でわかる

    収支や資金繰りへの影響を、表やグラフで。

  3. 03

    条件を変えて、さらに検討

    レポートをもとにAIと壁打ち。判断を一歩先へ。

GET STARTED

経営の「もしも」を、
前に進むきっかけに。

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