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社長が経理をやる会社向け

社長の時間を、 経理から事業へ。

夜になってから領収書を整理する。週末にまとめて仕訳する。その時間を、次の商談や事業の構想へ。KOZOTAIは、AIが仕訳案をつくり、社長の経理を「入力する仕事」から「確認する仕事」へ変えていきます。

初年度無料・クレジットカード登録不要

KOZOTAIの使い方AIとつくる経理
今日の経理を、
次の一歩に。
領収書・明細を取り込む日々の取引をまとめて整理
あなた
仕訳案をつくる取引内容からAIが提案
AI
内容を確認する必要な判断に集中
あなた
その先の時間を商談・企画・ものづくりへ ↗

活用の流れを表したイメージです

証憑・明細を取り込むAIが仕訳案を作成人が確認・承認

こんなお悩みはありませんか

その経理、社長の時間で 埋め合わせていませんか。

01

仕事が終わってから、経理が始まる

商談や顧客対応を優先すると、領収書の整理はいつも夜や週末。自分の時間で帳尻を合わせている。

02

入力より、調べものに時間がかかる

「この支出は何費?」を毎回検索。会計ソフトを開いても、手が止まってしまう。

03

数字を見たいのに、帳簿が追いつかない

取引をため込むほど、今の状況をつかみにくくなる。経営判断の前に、まず入力が必要になる。

KOZOTAIでできること

社長がやるのは、 取引を伝えて、確かめること。

1

証憑や明細を渡す

領収書や請求書、明細を取り込み。取引の背景は、普段の言葉で伝えられます。

2

AIが仕訳案を整理する

AIが取引内容を読み取り、仕訳案を作成。科目を一から調べて入力する負担を減らします。

3

内容を確認して、事業へ戻る

仕訳案や確認ポイントを見て承認。判断に迷う処理は税理士に相談しながら進められます。

AIが作成した仕訳案は、人による確認・承認を経て進めます。

実際の操作画面

会計用語より、 いつもの言葉で。

取引の背景をチャットで伝え、AIと会話しながら経理を進める。頭の中で勘定科目に翻訳する前に、まず出来事をそのまま残せます。

KOZOTAIの機能を詳しく見る ↗
KOZOTAIでAIに取引内容を伝えるチャット画面
KOZOTAIの実際の操作画面

こんな会社におすすめ

こんな社長の、最初の経理体制に。

  • 経理担当者がおらず、自分で帳簿をつけている
  • 税理士への相談前に、日々の取引を整理したい
  • 会計の勉強より、事業に使う時間を増やしたい

よくあるご質問

始める前に、知っておきたいこと。

会計の知識が少なくても使えますか?

取引内容を普段の言葉で伝え、AIの仕訳案を確認しながら進められます。AIの提案は確認が必要です。判断に迷う会計・税務処理は税理士などの専門家に相談してください。

銀行口座を連携できますか?

銀行等との自動連携には対応していません。証憑や明細を取り込んで経理を進めるサービスです。

決算や税務申告も任せられますか?

KOZOTAIは財務会計ソフトです。決算書の作成に対応していますが、税務申告・届出には対応していません。申告については税理士などと別途進めてください。

自社の運用について相談したい方は、お問い合わせください。

まずは無料で体験

次のひと仕事を、 経理ではなく、事業に。

自社の取引で、AIと進める経理を体験してください。

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